2012年03月08日

幹事長 伊藤祐靖の出演

3月6日号の『防人の道』に、幹事長 伊藤祐靖が出演。
『正論』4月号には、能登沖不審船事案の折のイージス艦航海長としての幹事長 伊藤祐靖の手記が掲載。同手記を紹介しつつ、長い間伏していた特別警備隊に関わることをカミングアウトした理由、「命令があれば拉致被害者は救出できるのか?」等々を語った。

〜〜〜〜〜〜〜 チャンネル桜 HP より 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【伊藤祐靖】特別警備隊創設の背景と同隊への思い[桜H24/3/6]
自ら創設にも携わられた自衛隊最初の特殊部隊である海上自衛隊特別警備隊の先任小隊長をつとめておられた伊藤祐靖氏をお迎えし、その御経歴について明らかにすることを避け-てこられた御自分の姿勢を顧みるきっかけとなった「覚悟」とは何なのか、『正論』4月号に手記を寄せておられる能登沖不審船事件において"生きて戻れない任務"に赴く隊員-達を目にされたときの思いについてお話しいただくとともに、その事件こそが創設の動機と目的であったはずの部隊が本来の役目を果たせずにいる理由と、可能なはずの拉致被害-者奪還が今なお成されていない現状に通底する「決断」の在り方についても、お話を伺います。

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ぜひ、ご覧ください!

http://www.youtube.com/watch?v=btXnJN04VJg&list=UU_39VhpzPZyOVrXUeWv04Zg&index=9&feature=plcp
posted by RBRA at 13:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本文化チャンネル桜
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