2012年09月21日

幹事長 伊藤祐靖の出演

みなさま

今週は、久々に森の仕事で広島に行ってきました。
尖閣騒動で少々落ち着かない中ではありましたが、山では紅葉の葉が仄かに色づき始め、またワレモコウが咲き、秋を感じて帰って参りました。

さて、今日は、尖閣上陸後初となる伊藤幹事長『防人の道』ご出演のご案内です。

〜〜〜〜〜〜 チャンネル桜HPより 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【伊藤祐靖】新たに語る尖閣上陸秘話[桜H24/9/18]
元海上自衛隊特別警備隊先任小隊長の伊藤祐靖氏をお迎えし、『文藝春秋』10月号の手記でも述べておられる、先月19日の夜明け前、単身で尖閣諸島・魚釣島に上陸し、山中-を踏破して断崖絶壁に2枚の日の丸を掲げられた経緯の中から、波を利用してダメージを受けることなく岩礁に上がる「軟着陸」の技術や、体力消耗による疲労や絶望感を克服な-さった方法などについて、お話しいただきます。 また、中国監視船の領海侵入への対処や、東京都が購入する予定だった魚釣島などが国有化されたことへの御見解についても、お伺いします。

※伊藤祐靖氏の興味深いコラムは、「予備役ブルーリボンの会」HPで閲覧できます。こちらもご参照ください。
http://www.yobieki-br.jp/

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ぜひご覧ください!



葛城奈海
posted by RBRA at 10:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本文化チャンネル桜
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