2012年10月19日

幹事長 伊藤祐靖の出演

幹事長 伊藤祐靖が「防人の道」にご出演されましたので、ご連絡します。

〜〜〜〜〜〜〜〜 チャンネル桜 HPより 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【伊藤祐靖】イデオロギーと公私[桜H24/10/16]

元海上自衛隊特別警備隊先任小隊長でいらっしゃる伊藤祐靖氏をお迎えし、自らと異なる思想やイデオロギーに対して排他的になることで見落としてしまうことはないのか、「右-か左か」よりも「公」を思う真情に依ることの意味について、お話を伺います。

※伊藤隊長は、「予備役ブルーリボンの会」でも活動しており、コラムを連載しております。どうぞこちらもご参照下さい。
http://www.yobieki-br.jp/

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先般荒川区で行われた尖閣上陸報告会で「イデオロギーが違うと思うんですが、」という前置きで質問をされた方がいらっしゃいました。
その件に端を発するお話です。
なんにせよ運動を行っていく上で見落としがちな、それでいて実はとても大切なお話だなと感じました。
ぜひご覧ください!

葛城奈海
posted by RBRA at 09:51| Comment(1) | TrackBack(0) | 日本文化チャンネル桜
この記事へのコメント
イデオロギーなるものが全く違ふ中で、日本國中を一手に引き受けて、忠義を世に示したのが大楠公だと習ひました。

また二十一回猛士の手紙に「其の分かれる所は、僕は忠義をするつもり、諸友は功業をなす積もり」と在ります。

憲法十七條に「人皆党(たむろ)あり、また達(さと)れるもの少なし。ここをもって、あるいは君父に順わずまた隣里に違う。
しかれども、上(かみ)和(やわら)ぎ下(しも)睦(むつ)びて、事を論(あげつら)うに諧(かな)うときは、すなわち事理おのずから通ず。何事か成らざらん。

至誠に悖るなかりしか、といふ事なのですね。

その實踐として、左翼も右翼もなく、ただ正直さや真心、家族や御先祖への感謝の心(やまとごころ)だけを持って参加して頂きたい集会があります。

「人皆党あり」ですから、他のご予定があるかもしれませんけれど、誠の心でご判断下さい。

開催日時:皇紀2672(平成24)年11月11日(日)
蹶起集会13時 00分デモ出発15時30分
開催場所:日比谷音楽堂 東京都千代田区日比谷公園1・3
主催:錦の御旗 けんむの会
会長:南朝皇居 吉水神社宮司 佐藤一彦(素心)
参加希望事前予約先:0746−32−3024
http://blogs.yahoo.co.jp/yoshimizushrine/62197745.html

けんむの會 大分縣支部
安倍正行
Posted by 安倍正行 at 2012年10月23日 03:58
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