2013年01月11日

伊藤祐靖独演会『尖閣上陸そして我が国への想い』

伊藤祐靖独演会『尖閣上陸そして我が国への想い』

【日 時】 平成25年01月12日(土) 14時〜16時30分(開場:13時40分)
【会 場】 文京シビック4F シルバーセンター4階ホール(文京シビックセンター内)
  東京都文京区春日1-16-21  03-3812-7111
 交通:東京メトロ丸の内線・南北線「後楽園駅」直結、都営三田線・大江戸線「春日駅」徒歩1分
【参加費】 事前申込:1000円、当日申込:1500円
       事前申込の学生:500円、高校生以下無料
【懇親会】 17時〜19時頃
      参加費:事前申込3500円 (事前申込の学生3000円)
           当日申込4000円 (当日申込の学生3500円)
【申込先】1月11日23時迄にメール又はFAXにて(当日受付も可)(懇親会は1月10日23時迄)
 ★当日は混雑が予想される為 事前申込の無い方の入場は講演10分前とさせて頂きます★
【主 催】 士気の集い・青年部 千田宛て http://blog.goo.ne.jp/morale_meeting
        FAX 03-5682-0018 E-mail:morale_meeting@yahoo.co.jp

伊藤 祐靖(いとう すけやす)
sukeyasu2.jpg元海上自衛隊特別警備隊先任小隊長
昭和39年生まれ。日本体育大学卒業後、海上自衛隊入隊(2士)。防大指導官、「たちかぜ」砲術長等を歴任。イージス艦「みょうこう」航海長時に遭遇した能登沖不審船事件を契機に、自衛隊初の特殊部隊である特別警備隊の創隊に関わり、創隊以降7年間先任小隊長を務める。
平成19年に中途退職(2佐)後、拠点を海外に移し、各国の警察、軍隊などで訓練指導を行う。在任中の経験や退官後の生き様が小説『奪還』(麻生幾・著)主人公のモデルとなった。
平成24年8月19日夜明け前の午前4時に漁船から400mを単独で泳いで魚釣島に上陸し、奈良原岳(標高362m)に登頂し、頂上付近の断崖絶壁に日章旗を取り付けた。
posted by RBRA at 04:12| Comment(1) | TrackBack(0) | 幹事長 伊藤祐靖
この記事へのコメント
皇室や糸屋ゆかりの大根焚と粕汁

96年晩秋頃から公正取引委員会などや国税に検疫所と皇宮や
日本チェーンストアー協会など公的機関が立会った=糸屋の売出=は

94年柏市教育委員委員会後援の下に開講した=森の講座=で
防水元請会社の営業の糸屋が企画委員会事務局長として特別講座で
行幸された数カ国の大里と内裏と長王子と天皇と親王と内親王(=皇族)や
国家・政府代表などに話

行幸された数カ国の大里と内裏と長王子と天皇と親王と内親王(=皇族)が行い
国家・政府代表などが確認を行い
皇族の代表者が確認を行って往ったのを御存知ですか。

=民族を明にしない国は極少数の筈です=
Posted by 環境大学新聞  at 2013年01月18日 17:25
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