2013年10月06日

チャンネル桜「防人の道」出演

調査会の活動の中で(少なくとも私には)実状がわかりづらかった日本弁護士連合会(日弁連)による「認定」について、代表荒木が「防人の道」で語りました。

番組放送後に寄せられたコメントを見ると日弁連そのものに対する警戒感のある人も少なからずいるようなのですが、そもそも拉致問題解決に向けて右も左もないはず。
(対北、対政府双方に)国民上げてこの問題に取り組む姿勢を見せるためにも、意義あることなのではないかと感じた次第です。


〜〜〜〜〜〜〜〜 チャンネル桜 HPより 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【荒木和博】日弁連による「認定」〜人権救済申立の意味[桜H25/10/1公開日: 2013/10/02
特定失踪者問題調査会代表の荒木和博氏をお迎えし、特定失踪者達の人権が「拉致」によ-って著しく侵害されているとして、平成16年と同24年に行われた日本弁護士連合会(-日弁連)への人権救済申立の結果、拉致被害者救出に向けた取り組みを強化するよう、政-府や警察に対する執行(要望書提出)に至った件について、それぞれの申立のいきさつや-経過をお話しいただくとともに、日弁連による「認定」を得た意味と今後の展望などにつ-いても、お話を伺います。

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ぜひ、ご覧ください!


http://www.youtube.com/watch?v=AY7NI1LcCNM


葛城奈海
posted by RBRA at 13:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本文化チャンネル桜
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