2013年12月26日

キャプテン・フィリップス救出〜日本ならどうする?

幹事長伊藤祐靖「防人の道」出演のお知らせです。

アメリカの貨物船がソマリアの海賊に乗っ取られた実話を元に制作された映画『キャプテン・フィリップス』をご覧になった方もおられるかと思います。
あれがもし日本の貨物船で、拉致されたのが日本人船長だったら、日本国政府はどのように対応したと思われますか?

イージス艦みょうこうの航海長として、能登沖で拉致被害者が乗っているかもしれない不審船を追いかけたことのある伊藤の見解は……!?

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 チャンネル桜HPより 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【伊藤祐靖】キャプテン・フィリップス救出〜日本ならどうする?[桜H25/12/24]
ソマリア沖で海賊に襲撃され、乗組員を守るために人質となったコンテナ船の船長を救出-すべく、米海軍特殊部隊などが出動した実話に基づく映画「キャプテン・フィリップス」-の設定を米国から日本に置き換えた場合、果してどのような事態が想定されるのか? 同様の事案への対処もあり得る海上自衛隊特別警備隊の先任小隊長をつとめておられた伊-藤祐靖氏をお迎えし、指揮系統における情報伝達や命令下達、そして現場判断を支えるこ-ととなる法整備が重要であることは当然としても、それにも増して現場に臨む自衛官が心-すべき「至誠」の在り方や、海上警備行動発令という"お墨付き"を得られた場合に留意-すべきことなどについて、お話しいただきます。

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ぜひ、ご覧ください!

葛城奈海
posted by RBRA at 22:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本文化チャンネル桜
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