2016年09月24日

当会の著書発売

予備役ブルーリボンの会の本が出版されます!!

自衛隊幻想 拉致問題から考える安全保障と憲法改正" 10月7日発売
代表 荒木和博、幹事長 伊藤祐靖、幹事 荒谷卓、予備役ブルーリボンの会共同執筆
----- 産経新聞出版 -----

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ゴマカシはすでに決壊中
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北朝鮮の核・ミサイル、尖閣・・・待ったなしの日本の安全保障。
日本はなぜこのような状況に陥っているのか?
この国に足りないものが、拉致問題から見えてくる!
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おかざりか実力組織か?
「死んでこい」に理由がない?
グレーゾーンは現場にない?
朝鮮半島有事に働けるか?
防衛白書が北を喜ばせている?
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陸海の特殊部隊創設者をはじめ、自衛隊OBらが日本のリアリティの欠如を指摘。
【改憲に緊急提言! 】
現行憲法でできること、憲法改正でできること
二つの朝鮮半島有事・拉致被害者救出シミュレーションを収録
日本は「安全」ではない!
Amazon購入
自衛隊幻想 拉致問題から考える安全保障と憲法改正
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2016年08月30日

予備役ブルーリボンの会 会員の著書

本サイトに http://www.yobieki-br.jp/ に会員の著書ページを作成しました。
代表 荒木和博、副代表 木本あきら、幹事長 伊藤祐靖、幹事 荒谷卓、広報部会長 葛城奈海、会員 伊東寛、会員 中村秀樹の著書と顧問 石原ヒロアキのマンガの紹介があります。
ぜひご利用ください。


7月から8月にかけ発売された会員の著書
8月22日 荒木和博 代表 『 靖国の宴 戦って散った男たちのおとぎ話
----- 高木書房 -----
著者は言う。……韓国の平和ボケは日本以上とも言えますが、そんな中でも戦って死んでいく若者が今もいる。一方私たちは戦っていない。偉そうなことを言って靖国にファッションで参拝する私たちよりも、例え彼らの中に日本が嫌いな人間がいたとしても、靖国の英霊は彼らの方に親近感を感じるのではないか、と勝手に思って色々考えているうちにこの作品ができた次第です。


8月12日 伊東寛 会員の 『 サイバー戦争論: ナショナルセキュリティの現在
----- アマゾン広告より -----
陸上自衛隊のシステム防護隊初代隊長、我が国のサイバー戦争の第一人者として知られる著者による、定義や範囲から技術論に至る本格的なサイバー戦争論。様々な実例を挙げ、また関連用語集を付してわかりやすく解説した時代の必携本!


7月20日 伊藤祐靖幹事長の 『 国のために死ねるか 自衛隊「特殊部隊」創設者の思想と行動 (文春新書)
----- 文藝春秋広告より -----
これまで多くの自衛官に会ってきましたが、伊藤氏はいろいろな意味で、「最強」の男でした。その思想の堅固さ、肉体の強靭さ、どれをとっても瞠目すべき人物です。しかし、我々日本人が70年以上もおろそかにしてきた「国のために死ぬ」というテーマにおける伊藤氏の思想と行動はあまりに驚きに満ちていて、簡単に飲み下すことはできませんでした。
posted by RBRA at 19:07| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ

2016年08月24日

防人の道に代表 荒木和博が出演

先日、日本文化チャンネル桜 防人の道に代表 荒木和博が出演。
キャスターは広報部会長の葛城奈海。
〜〜〜〜〜〜〜  チャンネル桜 HPより 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
今回は、特定失踪者問題調査会代表の荒木和博氏をお迎えし、この程上梓なさった小説『靖国の宴―戦って散った男たちのおとぎ話』に込められた、現実に戦いに臨んだ人々や自衛官への思いについてお話しいただきます。また、外部からの情報注入などによる北朝鮮社会の動揺や、長門と益戸にて8月末に予定されている特別検証の概要などについても、お話を伺います。
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